オーディション応募用の撮影です。基本は立ちポースの全身&半身。
ポーズの取り方がわからない方はスタッフがアドバイスします。
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*a コース |
撮影料 プリントL×2 |
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*b コース |
撮影料 CDデータ |
\8,900 |
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*c コース |
撮影料 CDデータ プリントL×2 |
\10,700 |
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*d セット |
a〜c + ポイントメイク
ヘアー |
+\3,500 |
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*e セット |
a〜c +フルメイク
ヘアー |
+\5,000 |
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オーディション撮影ではやってはいけないことがいろいろあります。オーディションの審査員は凝ったあなたを見たいのではなく生のあなたを見たいからです。オーディション撮影での注意点をお知らせします。
服装:
オーディションの内容にもよりますが、体のラインがわかる服がいいです。
女性の場合、肌の露出が多くなる服装でも構いません。
男性の場合はラフな格好で良いですよ。
個性をアピールできる服装も大事ですが、あまり凝りすぎないようにしましょう。
写真:
全身と上半身。それぞれ縦長写真。オーディションで横長写真は使いません。
全身写真はつま先まで完全に写します。
バック紙:
オーディション撮影の背景は白のバック紙が無難です。
ポーズ:
ダンサーなどの募集以外、オーディションに動きの大きなポーズは適しません。
全身写真では、綺麗に体のラインが見えるようにポーズを取りましょう。
上半身写真はもちろん顔の表情が大事です。
顔はほぼ正面をカメラに向け、目はしっかりとレンズを見つめます。
カメラアングル:
レンズの向きはほぼ水平のままで撮影します。
ライティング:
オーディション撮影で凝ったライティングをすると審査員の不評を買ってしまいます。
一般的なスタジオライティングが基本になります。
男性の場合はバウンスボードを調整して綺麗な陰影が表れるように工夫したりもします。
では、どうすれば受けのいい写真が取れるでしょうか?
良く写るためのコツ
目力:
目は必ずカメラレンズを見つめましょう。
目に力がなければオーデションの審査員の注目を引きません。
目が死んでいたり、逆に意識し過ぎて大きく見開いたり、やぶ睨みにならないようにしましょう。
目を意識し過ぎると余計な目力が出てしまいます。
レンズを見つめ、レンズの向こうに広がるあなたの理想の未来を想像しましょう。
そうすることで、目力を与えて下さいね。
両眼:
左右の目は形が違います。
変に意識してレンズを見つめると、形の違いがもっとあらわになってしまいます。
顔の形も左右で違います。
オーディション撮影では、顔はほぼ正面を向けますが、左右に多少傾けても大丈夫です。
どちら側から見た顔がいい表情なのか、目力があるのか、確認しましょう。
顔:
あなたらしく自然に輝いた顔の表情を撮影しましょう。
魂の緊張がほんの少しぶつかり合っただけで、表情はあなたらしくなってしまうかもしれません。
いい写真が残せなければオーディションの結果に直結してしまいます。
Angleではお客様にリラックスして撮影に臨んで頂けるよう、いつもに心掛けています。
慣れ慣れしくならない程度でスタッフがお友達のように接しますので、安心してお越し下さい。
姿勢:
あなたらしいポーズの魅力を目一杯引き出してオーディションポーズを決めしましょう。
深呼吸すると体が伸びて真っ直ぐになります。
崩し気味にポーズを取る時も、真っ直ぐな姿勢の状態を意識しておきましょう。
片方の肩を突き出して体をひねるだけでも奥行きと動きのある姿勢を演出できます。
足を前後左右に開く、背筋や首をねじる、重心を移動する。
そんなことをしながら、あなたに合ったオーディション用のポーズを探してください。
深呼吸した真っ直ぐな姿勢をいつも意識しておけば、ポーズを変えるたびに体がダレて
いってしまうこともなくなります。
特に女性は常に背筋を伸ばしながらポーズを取るほうが良いかもしれません。
ご本人にしたら、のけぞるくらい背筋を張ったつもりが、写真で見ると、オーディションに最適の美しい姿勢に見えることはよくあることです。
撮影のリズム:
カメラマンとリズムを合わせましょう。
お互いが独りよがりなってしまえば、いい写真は残せません。
Angleのスタッフはいつも
---このお客様からどんなヘアーメイクが生み出せるだろう?
---このお客様からどんな写真を生み出せるだろう?
とワクワクしながらヘアーメイクと撮影に臨んでいます。
お客様のリズムとの接点を求めてお話しします。
質問したり、うなずいたり、思い描くイメージの話し
をして仲良くなって下さい。
ノッて来たら、提案し合いましょう。
そのようにして、いい表情を引き出してもらい、
オーディションに受かって頂けるよう心掛けています。
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